統合商品データベース

ストマネHUB

商品関連情報を一元管理し、
商品情報をより効率よく活用できます。
商品情報を複数システムで更新していませんか?商品情報や画像を活用していますか?維持運営コストが膨らんでいませんか?ストマネHUBが解決します。

ストマネHUB概要

ストマネHUBは、社内外で共通に使える統合商品データベースです。

商品画像などの商品情報は、社内の様々なシステムで管理されており、登録作業の重複や関連情報の管理など、管理コストが膨大になっています。

ストマネHUBは商品の基本情報や商品画像に加え、取引条件の登録・承認フローが閲覧でき、社内だけでなく取引先と連携し商品情報を一元管理し、効率よく活用することにより、管理コストを削減することができます。

また弊社棚割ソフト「StoreManagerシリーズ」専用のファイル交換形式である交換データを出力できますので、StoreManagerシリーズともスムーズなデータ連携が可能です。
 

ストマネHUB活用イメージ

システム構成図例

主な機能

  • ■ バッチ系機能
    • ・外部データ取込
    • ・基幹システムへのデータの取込
    • ・基幹システムへのデータ作成
    • ・他社登録依頼データ取込
  • ■ 管理系機能
    • ・ユーザ管理
    • ・各種マスタ管理
    • ・不要データ整理
    • ・利用ログ管理
  • ■ 画面系機能
    • ・商品情報検索
    • ・商品情報表示
    • ・画像データ登録、修正
      ①棚割画像
      ②商品外観画像
      ③印刷用EPS画像
    • ・商品情報ダウンロード
      (StoreManager用、商品情報用)

ストマネHUBの役割・メリット